スマートフォンの修理について

スマホの修理についてどうするか?

悩んだ時は、是非一度ご相談ください。

そのお悩み解決致します。

 

故障、破損、痛み、劣化、緊急な処置が必要なハードウェア(物理的)な箇所のトラブルと

内部の保存データ、端末の動き、過剰な広告アプリなどのソフトウェア(論理的)なトラブルに分かれます。

 

この部分を如何に早く掴みとり、判断するのが上手いが私たちの目指す修理店の姿と日々店舗の運営を行ってます。弊社でもAI診断というものを導入していますが、まだまだ精度が低いです。またAIで診断した結果、全く的外れの故障と判断されることが多く、まだまだアナログな目線での診断が必要と感じています。

 

物理的なトラブル

・画面が割れた、液晶が映らない。

・水没して電源が入らない。

・急に電源がはいらない。

・バッテリーの持ちが悪い。

・充電ができない。

・カメラが使用できない。

・音、声が聞き取りずらい、聞こえない。

 

論理的なトラブル

・データ容量がオーバー

・データの移行が困難

・ロゴループして進まない

・PDFアプリ広告が止まらない。

・パスワードを忘れた

・データが復元したい。

 

このあたりがスタンダードなお問い合わせになりますが、必ず考えるべきことは

修理して、そのまま使用できるか?変わらないか?←ここの提案が一番大切と思っています。一番修理でよくないのが、「無理矢理ととりあえず修理」です。

 

無理矢理ととりあえず修理の罠①

┣データ必要で、すぐ修理した

┣iPhoneパネル互換品で修理

┣修理後、電池の持ちが異常に早い

┗タッチの感覚より、バックライトの消費量が30%ほど有機ELより上がります。

 

よくあるトラブル事例

┣電池の持ちが悪い

┣見た目もかなり変わります。

※あまり違いがないと説明を受けた方が多いみたいですが、LCDパネルで修理した場合は

一時的な使用目的で、3か月以上の使用は適していないです。

※有機ELもいろんな種類があり、ハードタイプの液晶交換は、強度が弱いため、おすすめしないです。

※弊社では、有機EL、LCDの違いを実機のiPhoneで確認いただいています。